今日は11月27日の日記で無料説明会
に参加した、
レーシックの適応検査
で、神戸クリニック
へ行って来ました。
適応検査
とは、何種類かの検査を行い、
レーシックに適しているかの確認を行う検査のことで、
レーシックを受けるためにまず受けなければいけない検査です。
予約の11時30分に神戸クリニック
広尾に到着すると、まず問診票を記入。
ここでは、使用している薬や目の病気、症状などについて質問がありました。
問診票を記入し、少し待った後、検査開始。
以下についての検査が行われました。
1. 角膜形状の撮影
2. 角膜内皮細胞数の測定
3. 屈折度数の測定(近視や乱視、遠視の度数を測定)
4. 眼圧の測定(目に風を当てて固さを測定)
5. 視力検査(遠方・近方)
6. 利き目の検査
7. 角膜厚の測定(角膜の厚さを超音波で測定)
ちなみに、「7. 角膜厚の測定」前に麻酔点眼がありました。
角膜に機器を直接当てるためなのですが、
麻酔が効いているので、「来るー」という感覚はありましたが、
角膜に機器が当たってる感覚はなく、全く痛くなかったです。
その後、認定医の診察を受け、手術を考えられた動機や、
現在の眼や体の症状についての質問を受け、
角膜などに異常がないかどうかの診察を受けました。
(レーシックは認定医制度を採用しており、
認定医でないと診療ができないため、その点では非常に安心です)
診察後は
・眼底(網膜など)検査
・調節力を取り除いた状態の近視や乱視、遠視の度数の測定
を行いましたが、ここで散瞳剤という、
瞳孔を大きく広げる目薬を点眼しました。
点眼後、15〜20分ぐらいすると、
光がまぶしくなり、視界がぼやけて来るのがわかりました。
何か、不思議な感覚でしたよ。
それが終わると、カウンセリングを受け、
ここで手術の日程などの詳細について説明を受けました。
で、手術日なんですが、
に復活する可能性が高いと言われました。
もうすぐ裸眼生活に復帰できるかと思うと、
本当にウキウキしてきます。
手術日が本当に楽しみです♪
手術当日にはレポが書けるかどうかわかりませんが、
必ずレポしますので、楽しみにしていてくださいね。
おそらく、このブログを読んでいる方が気になっていることとして、
痛みとか安全性とかがあるかと思います。
また、視力回復には興味はあって、回復願望はありながらも
「目の手術だから」ということでの恐怖心を
持たれている方も多いかと思います。
レーシックは信頼性も非常に高いですし、
まずは資料請求
をしてみたり、無料説明会
に参加して
体験者の話を聞いたりすることで、手術への
不安を取り除いてみてはいかがでしょうか。
最近では、先日日本レコード大賞を受賞した、
倖田來未さんも受けたとのことです。
こちらに体験者の体験談
もありますよ!
無料説明会
に参加すると、通常8000円かかる適応検査
費用も無料サービスが受けられます☆