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翌日検診で早くも回復実感!

術後検査で回復を実感!
レーシック手術後、術後の経過と角膜の状態、視力の回復状況などを確認するため、
 ・翌日
 ・1週間後
 ・1ヶ月後
 ・3ヶ月後
 ・6ヶ月後
 ・1年後以降は年1回
検査を受けます。

まず最初に、手術翌日の午前中に必ず、診察と検診を受けることになります。
ちなみに、私・kobaはこの翌日検診で、視力が両目とも1.5まで回復しており、
その回復の凄さにビックリした記憶があります。

具体的には、以下の検査により行われます。

【翌日検診の項目】
1. 屈折度数の測定(近視や乱視、遠視の度数を測定)
2. 視力検査
  …私・kobaの場合は、
両目とも1.5まで回復していました!
    ただ、この時は右目がまだ不安定さを残しながらの1.5でしたが、じきに安定してくるとのことで、
    実際、1ヶ月検診の頃には右目の見え方も安定しました!
3. 医師の診察による検査 … 医師による顕微鏡での検査で、角膜の状態を確認します。

以上の項目で翌日検診が行われます。

手術翌日以降の注意事項
手術当日から、翌日検診までは洗髪・洗顔・化粧ができません。
翌日検診の経過が順調であれば、検診後から
洗髪・洗顔・アイメイクを除く化粧が可能となりますが、
アイメイクは1週間検診後から利用可能になります。

また、引き続き、手術から1週間経過するまでは、
起きている時は保護用メガネを着用し、
就寝時には、プラスチック製の眼帯をテープで固定し、
まぶたや眼を保護します。

スポーツについては、ジョギングなどの軽いスポーツは1週間、
眼に衝撃が当たる可能性のあるスポーツや水泳は1ヶ月程度、
控えるようにしたほうが眼のために良いそうです。

(引用元:「術後検診」icon神戸クリニック))

(最終更新日:2007年8月2日)