視力回復!レーシックで明るい裸眼生活!!〜TOPページへ戻る>

レーシックを受けようと思った動機

もともと、近視や乱視があり、裸眼での視力は両目とも0.1ほどでした。
それまで、1日使い捨てタイプのコンタクトを使って矯正していたのですが、
コンタクトをつけたりはずしたりすることのわずらわしさや
仕事でPCを使うので、目の疲れがひどくなるなど、不便を感じていました。
また、コンタクト等の費用も継続的にかかります。

そんな中、2005年6月に出席したオフ会の時に、
2次会から合流された参加者でレーシックを受けられた方がいて、
その方からレーシックの話、そしてレーシックを受けて裸眼生活を楽しんでいることを聞き、
レーシックのことを少し知りました。

その後、自分でもいろいろと調べ、レーシックの信頼性や安全性などについても
知ることができ、これなら安心と思いました。
そして、レーシックの信頼性や安全性、一生にかかるメガネやコンタクト等の費用を考慮し、
レーシックを受けることが最善であると判断し、手術に踏み切りました。

手術を受けることを決めてからは、早く裸眼生活に復帰したいという思いが強く、
レーシックに対しての恐怖心は全くなかったですね。