視力回復!レーシックで明るい裸眼生活!!〜TOPページへ戻る>
レーシックとは?
レーシックとは、マイクロケラトームでフラップをつくり、
フラップをめくり角膜にレーザーを照射し角膜のカーブを変えて
近視・乱視・遠視を矯正する手術です。
レーシックの仕組み
角膜実質を近視や乱視の度数に応じてエキシマレーザーを精密に照射し、
眼の屈折力を正しい状態に戻します。コンピュータープログラムによりレーザーを精密に制御するため、
顕微鏡レベルの微量の角膜組織を正確に取り除くことができます。
手術の前に点眼薬で麻酔します
マイクロケラトームで角膜の表面を削り、フラップをつくります
フラップをめくります
エキシマレーザーを照射して、近視や乱視を治します
元の位置にフラップを戻します
フラップを自然に接着させます
(引用元:
「眼の仕組み」
(
神戸クリニック
))
(最終更新日:2007年7月10日)